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2011年12月14日 (水)

甘栗と金貨とエルム

 太田忠司・著、「甘栗と金貨とエルム」を読みました。

 角川文庫、平成22年2月25日初版発行。

 高校生(?)探偵、甘栗晃のデビュー作です。
 同じ作者の狩野俊介くんシリーズよりも、好み……かもしれないけれど、まだ1作目だし?

 既に2作目「甘栗と戦車とシロノワール」が出てはいるいるようだけど、まだ文庫にはなっていないようなので。
 もう少し図書館の本が片付いてから?

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